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現場ニーズの高いユニック車!クレーン付きトラックの特徴・用途・耐用年数を紹介!

現場ニーズの高いユニック車!クレーン付きトラックの特徴・用途・耐用年数を紹介!

さまざまなフィールドで活躍する作業車両の1つに、車載クレーンを搭載したクレーン付きトラックが挙げられます。
中古トラック市場への収入台数も非常に多く、中古トラック販売店で取り扱われる中古車両の中でも、タマ数が多く人気の高いボディタイプだと言えるでしょう。

そんなユニック車ですが、車両価格や納期の課題を解決するためには、中古クレーン付トラックの購入がオススメです。
今回は、ユニック車とも呼ばれるクレーン付きトラックの特徴や使用用途、気になる耐用年数などを紹介します。

筆者・太田さん

太田 りく著者のTwitterはこちら

整備士として現場で働いている現役整備士ライターです。
所有資格は整備士3級。

現役で働いているという強みを活かし、読みやすく読者の疑問を解決できるような記事になるよう心がけています。

汎用性が高く現場でのニーズが高いユニック車とは?

汎用性が高く現場でのニーズが高いユニック車とは?

平ボディトラックの荷台に車載クレーンを搭載した作業車両が、クレーン付きトラックと呼ばれる特殊車両です。
シンプルな構造ですが、開放された平ボディの荷台と自力で荷物の積み下ろしや現場への設置が行えるクレーン機能を搭載した、非常に汎用性の高い車両だと言えます。

クレーン付きトラックはなぜユニック車と呼ばれるのか?

古河ユニック

車載クレーンを搭載した特殊車両の正式名称は「搭載型トラッククレーン」ですが、一般的には「クレーン付きトラック」や「ユニック車」と呼ばれる傾向にあります。
ではなぜクレーン付きトラックがユニック車と呼ばれるのでしょうか。

その理由は日本で最初に車載クレーンを開発し、クレーン付きトラックを製造販売した会社が古河ユニック株式会社だからです。
つまり製造するクレーンメーカーの商標に由来しているということです。

古河ユニック株式会社で初めて製造された国内初のクレーン付きトラックのモデル名は、「UNIC100(ユニック100)」となります。
現在では古河ユニック会社以外でもクレーン付きトラックは製造されていますが、そのような背景があるため、今でも車載クレーンを搭載する車両がユニック車と呼ばれているのです。

ユニック車の分類はクレーンの種類によって異なる

クレーン付きトラックの車載クレーンは、吊り下げられる重量や作業範囲を決定するブーム長などで能力が異なります。
またクレーンの能力には、クレーン付きトラックのベース車両の大きさなども影響しており、車両区分で小型・中型・大型に大別されます。
そして搭載する車載クレーンによっても、次の3つに分類されるのです。

クレーン付き

クレーン付き
クレーン付きトラックの特徴は、ベース車両のキャブと呼ばれる運転席部分と荷台の間にクレーンが搭載されているという点です。
クレーン付きトラックという愛称で呼ばれており、中古トラック市場で最も取り扱い台数が多いタイプとなります。

簡易クレーン付き

簡易クレーン付き
簡易クレーン付きトラックは、小型クレーン付きトラックに多く存在し、平ボディの荷台内部に車載クレーンが搭載されています。
クレーン付きとの違いは、クレーンがどの部分い付いているかという点です。
クレーン付きでは荷台とキャブの間にクレーンが取り付けられてありますが、簡易クレーン付きでは荷台の中にクレーンが取り付けられてあります。

また、クレーン作業を行う際に車両を支えるアウトリガは、荷台の床板を貫通するかたちで搭載されています。

ハイジャッキ付き

ハイジャッキ付き
一般的なクレーン付きトラックに搭載されるものよりも長めのアウトリガを搭載するのが、ハイジャッキ付きタイプです。
キャブを高く持ち上げ、荷台後部を下げることで車両積み込みに対応できるため、主に重機を運搬する車両として活用されます。

ユニック車を安全に使用するために必要な装置や活躍するフィールドとは?

ユニック車が活躍するフィールドは?

汎用性の高い作業車両のクレーン付きトラックは、運送業・引越し業などの物流業界のみならず、さまざまな業種の現場で広く活用されています。
土木・建築業では材料や機材の積み下ろしにユニック車を利用する業者が多数存在しますし、設備業界でもユニック車は数多く活用しています。

また植木や庭石を扱う造園業、墓石の設置に車載クレーンを使用する墓石店、看板の設置をユニック車で行う広告業者などでも活躍するクレーン付きトラック。
クレーン付きトラックの活躍するフィールドは、実に多種多様でバラエティに富んでいるといえるでしょう。

クレーンの活躍に関してだけで見ると、移動式クレーンやラフタークレーンなどの大型クレーン車も存在しますが、低予算で利用できなかったりどうしても狭すぎて入らない現場なども存在します。
そのような場面で、クレーン付きトラックであるユニック車は大活躍しているのです。

クレーン付きトラックで有名なユニック車ですが、クレーンを使用するためのアウトリガと呼ばれる安全装置も搭載しています。
ではアウトリガとはどのような装置で、クレーンの使用とどういった関係があるのかをご紹介していきます。

ユニック車に取り付けられているアウトリガとは?

アウトリガー

アウトリガとは車の安全性能を高める効果のある装置です。
もともとは船の転覆防止のために使用されていました。
その役割がトラックに派生し、現在ではさまざまな場面において使用されているのです。

クレーン付きトラックに取り付けれていることの多いアウトリガですが、その役割はとても重要であり、使用方法を間違うと大きな事故を起こす可能性が高く危険です。

アウトリガはトラックの側面に取り付けられています。
2本もしくは4本の足を設置させることで安定性を向上させ、トラックを転倒させない役割を持ちます。
クレーン使用時に使う装置であり、不要な時には車の側面に格納し、邪魔にならない工夫がしてあるのです。

クレーンを使用し重い荷物を持ち上げる際などは、車両重量が足らずトラックが転倒してしまいかねません。
そのような事故を防ぐ働きを持つ装置がアウトリガであり、安全にクレーンを使用するためになくてはならない装置なのです。

アウトリガの使い方

アウトリガを使用する際は、最大まで張り出した状態で使用することをオススメします。
クレーンのブームをあまり伸ばしていないからと、最小範囲で使用したことがある方もいると思います。
しかしいくら安全装置とはいえ、最小範囲での使用は危険です。

アウトリガには

  • 最小張出
  • 中間張出
  • 最大張出

と3つの張出位置がありますが、張出範囲が狭ければ狭いほど安定度は低下し、安全性能は下がるのです。

常に最大張出にしておけば、最大の安全性能が発揮できるため、めんどくさいからと思わずに安全を第一に作業しましょう。

アウトリガの種類

ユニック車で使用されているアウトリガの種類は大きく2種類に分かれます。

  • 【横】手動引出式/【縦】複動形油圧シリンダ直押式
  • 【縦横共に】複動形油圧シリンダ直押式

何が違うのかというと、横移動つまり車両からアウトリガを引き出す際、手動で引き出すのか油圧で引き出すのかという違いがあります。
基本的に小型のクレーン付きトラックであれば、アウトリガも小さく手動で引き出すことができます。
しかし大型トラックならば、その分アウトリガも大きく、手動で引き出すことができないという理由や、アウトリガの強度面でも油圧式を採用しているのです。

また、形状による呼び名の違いもあります。
アウトリガの足の形状が「丸形」なのか「角型」なのかによっても種類が分かれます。
そして、同じ大きさでも張出幅を大きく確保できる「差し違い式アウトリガ」も存在するのです。

差し違い式の特徴はアウトリガを格納した際、張り出す足を上下に重ね格納することで、通常よりも長い足を格納することができます。
古河ユニックでは「差し違い式アウトリガ」という名称ですが、会社によって呼び名は変わり、「ワイドアウトリガ」や「バラボックス式アウトリガ」などのような名称になっている場合もあり、製造会社によって呼び名が違うということが分かります。

アウトリガの取り扱いを間違うと事故につながる恐れも

アウトリガの使用を間違うと大きな事故につながります。
例えば、重い荷物をクレーンで釣り上げる際、アウトリガを最小範囲で使用してしまったためにトラックが転倒し、操縦者がトラックの下敷きになるなんて危険もはらんでいます。

また、アウトリガの格納を忘れアウトリガが張り出したまま走行し、張り出したアウトリガをガードレールにぶつけてしまい、事故を起こしてしまったなんて事例も存在します。

このようにアウトリガは安全装置ではあるものの、使用方法を間違えると事故の原因にもなりかねません。
クレーン付きトラックを使用する際は、安全面に十分注意し周りの状況に応じた対応が必要だといえるでしょう。

クレーンで釣り上げられる重さには条件がある?

クレーンは重い荷物を荷台に乗せるために便利な装置です。
しかし持ち上げられる荷物の重さを間違えると、トラックが転倒し大きな事故につながります。

クレーンが釣り上げることのできる重さを「定格総荷重」と言います。
この定格装荷重は、トラックの大きさだけで決まっているわけではありません。
持ち上げることのできる重さは、

  • 作業半径
  • 車両重量
  • アウトリガの張出位幅
  • 作業場所

によって異なります。

例えば10トン車クラスのクレーン付きトラックで作業していた場合、作業半径が2.6m、アウトリガを最大張出にして作業を行ったとしましょう。
その場合は約3トンほどの荷物を持ち上げることができます。
しかし、作業半径が8m、アウトリガを最小張出にしてしまうと0.6トンの荷物しか持ち上げられないのです。

この作業可能幅を十分に理解していなければ、事故が起こるのは時間の問題でしょう。
いくら大きな車両だからといっても、不適切に使用するとトラックが荷物に耐え切れず転倒してしまいます。
十分な安全装置の設置や正確な情報を把握が、安全に作業をするうえで最も大切なのです。

クレーン付きトラックの運転や搭載クレーンの操作に免許や資格は必要?

クレーン付きトラックの運転や搭載クレーンの操作に免許や資格は必要?

車載クレーンを搭載したクレーン付きトラックのドライバーは、現場到着後に車載クレーンの操縦を行うオペレーター業務を兼任するのが一般的です。
車載クレーンを運転し現場に向かい、現地でクレーンを操縦したければ2つの異なる免許や資格が必要となります。

  • 車両を運転するための運転免許
  • クレーンを操縦するための資格

この2つが必要であり、どちらかがなければ自分で運転や操縦を行うことはできないのです。
では現場で必要になる免許や資格は、どのようなものがあるのかをご紹介していきます。

クレーン付きトラックの車両区分別運転資格

クレーン付きトラックの運転には、トレーラーのように自動車運転免許以外の免許を取得する必要はありません。
しかし普通免許では運転できないクレーン付きトラックは数多く存在します。
クレーン付きトラックを運転する場合には、準中型免許や中型免許、大型免許など車の大きさに対応した運転免許が必要なのです。

一般的にトラックの車両区分は最大積載量2~3トンのものを小型クラス、4トン前後のものを中型クラス、10トン前後のものを大型クラスとして分類されます。

クレーン付き小型トラック

最大積載量2~3トンの小型クレーン付きトラックの運転は、準中型免許で運転可能です。
しかし準中型免許の運転資格は、車両総重量7.5トン未満までに制限されているため、運転したい車載クレーンの重量をまずは確認してみましょう。
車両総重量が7.5トンを超えるならば、中型免許の取得も視野に入れる必要があります。

クレーン付き中型トラック

4トン前後の中型トラックは非常に多くのモデルがラインナップされており、法的には準中型免許や中型免許で運転することができるカテゴリーです。
中型トラックといっても車両総重量には幅があり、中には7.5トン以下の車両も存在します。
しかし7.5トンを超える車両もたくさんあるのです。
先ほどお伝えしたように、準中型免許で運転できる車両は

  • 車両総重量7.5トン以下
  • 最大積載量4.5トン未満

という取り決めがあります。
さまざまな車両の運転をする予定であれば、中型免許の取得は必須だといえるでしょう。

クレーン付き大型トラック

大型クレーン付きトラックの運転には大型免許の保有が求められます。
また中型トラックに該当するが、6~8トンに増トンされた増トン車を運転する際にも大型免許が必要となります。

クレーン付きトラックの車載クレーンの操縦資格

クレーン付きトラックに搭載された車載クレーンの操縦には、労働安全衛生法で定める資格が必要となります。
そして車載クレーンの吊り下げ荷重によって必要となる資格や免許が異なります。

では、車載クレーンを操縦ために受ける必要がある講習や、取得しておくべき免許のご紹介です。

移動式クレーン運転特別教育

移動式クレーン運転特別教育を修了することで、吊り下げ重量1トン未満の車載クレーンを搭載するクレーン付きトラックのクレーン操縦が可能となります。
特別教育内容は座学と実技の2種類となっており、特別教育を受けるにあたって必要な条件はありません。

移動式クレーン運転技能講習

移動式クレーン運転技能講習の修了者は、吊り下げ重量1~5トン未満の車載クレーンを搭載する、クレーン付きトラックのクレーン操縦が可能となります。
多くの座学や実技時間が必要であり、特別教育よりも技能講習を受ける人の方が多くいます。

移動式クレーン運転士免許

国家資格である移動式クレーン運転士免許の保有者は、吊り下げ重量5トン以上の車載クレーンを搭載する、クレーン付きトラックのクレーン操縦が可能です。
教育や講習よりも難しく、講習場所も限られているためまずは近くの実施場所を見つけるとよいでしょう。

中古クレーン付きトラックは使える?ユニック車の耐用年数とは?

中古クレーン付きトラックは使える?ユニック車の耐用年数とは?
クレーン付きトラックの車両価格には、搭載する車載クレーンの代金が加算されるため一般的なトラックよりも値段が高くなります。
さらに、クレーンメーカーにてクレーンを取り付ける作業が必要な分、納期が長引く傾向もあるため、新車を購入する予定であれば、予算や納期を早めに相談する必要があるのです。

新車購入時では価格や納期など多くの問題が発生する中で、中古トラックであればすでに完成している商品を取り扱っているため、納車を素早く行うことができオススメです。

また車両価格がリーズナブルなものから、新車同様の新古車まで幅広い品揃えがあるので、予算に合わせた車両選びができるのもメリットの一つだといえるでしょう。
しかし「中古で購入したクレーン付きトラックが何年程度使えるものなのか?」という疑問が生まれることと思います。
そこで中古クレーン付きトラックの耐用年数の目安を確認してみましょう。

法定耐用年数の算定法は異なる

一般的に耐用年数と呼ばれるものには減価償却期間を指す「法定耐用年数」と、実際の車両使用限度を指す「耐用年数」があります。

新車と中古車の耐用年数が異なる理由としては大きく2つあります。
①新車と中古車では減価償却期間が違う
②中古車の場合ある程度走行しているため使用限度へ達するまでの期間が均等でない
このような理由が挙げられ、中古車の状態は車によって大きく変わるため、新車とは大幅に違うという背景があるのです。

クレーン付きトラックにおいて走行距離での使用限度に着目すると、

  • 小型クラス約20万キロ
  • 中型クラス約40~50万キロ
  • 大型クラス70~80万キロ

と言われています。

では新車と中古車での小型クレーン付きトラックで比較してみましょう。
すでに10~15万キロ走行している中古車と、全く走行していない新車では使用限度である20万キロに達する年数は違いますよね。
このことから中古車での耐用年数は別途で取り決めがあるのです。

減価償却期間に関する法定耐用年数は、車の状態によって算出方法が異なります。
では具体的にどのように計算するのかご紹介していきましょう。

新車で購入したユニック車の法定耐用年数

国税庁では貨物自動車の減価償却期間を新車登録から4年に定めています。
クレーン付きトラックは貨物自動車に該当するので、新車購入した場合の法定耐用年数は4年となります。

中古で購入したユニック車の法定耐用年数

中古トラック販売店で取り扱われる中古クレーン付きトラックは、新車同然のものから低年式のものまでさまざまな種類が存在します。
貨物自動車の法定耐用年数は新車登録から4年に定められているため、中古車両でも登録から4年以上か以下かで法定耐用年数の計算方法が変わります。
新車登録後4年未満のクレーン付きトラックの場合、法定耐用年数の算出は以下の通りです。

新車登録後4年未満の場合
(法定耐用年数-経過した年数)+経過年数の20%に相当する年数

仮に登録後1年半が経過している車両であれば(48ヶ月-18ヶ月)+12ヶ月の20%=32.4ヶ月(2.7年)となります。
注意点は端数の切り捨てを行うという点です。
この場合では、2年の法定耐用年数が適用されます。

それに対し新車登録から4年以上経過しているクレーン付きトラックの場合は、以下のように算出します。

新車登録から4年以上経過している場合
法定耐用年数の20%に相当する年数

貨物自動車での法定耐用年数4年(48ヶ月)の20%は9.6ヶ月となります。
耐用年数が2年を下回る場合は「2年」の耐用年数が適用され、低年式のクレーン付きトラックを購入しても同様に2年の法定耐用年数が適用されるのです。

ユニック車のクレーン部分だけの耐用年数は存在するのか?

クレーン付きトラックの場合、車両であるトラックは正常に作動しているがクレーンだけの故障や劣化などのトラブルが発生してしまうことがあります。
その場合クレーンだけの修理や交換が必要です。

ユニック車も同様で、中古車両ではクレーンだけ交換している車両も多く存在しています。
中には車のように、定期的な点検が義務付けられているクレーンも存在し、クレーンだけを見ても管理方法に大幅な違いがあるのです。

ではクレーンの耐用年数は存在するのでしょうか?
その答えとして、クレーン部分のみの耐用年数は存在しないといえるでしょう。
クレーン単体といっても値段や大きさに幅があり、一概に答えを出せないという背景もあります。
また単体のクレーンが固定資産に該当するのかというのも難しい話です。

以上のことからクレーン付きトラックのクレーン単体では、耐用年数が存在しないと考えた方がよいでしょう。
またクレーン単体という形では市場に出回っていないため、一般的な価格も存在しません。
もし所有するユニック車のクレーンが故障したのであれば、ユニック会社又はクレーンの故障や修理に対応している重機専門の整備工場へ持っていき相談してみましょう。

まとめ

汎用性の高い特殊車両クレーン付きトラックを導入する場合、中古トラック販売店で取り扱われる中古車両を活用するのが上手な導入方法だといえます。
そして、中古ユニック車購入の際には次の3つがチェックポイントになります。

ユニック車の運転には各車両区分を満たす運転資格が必要

車載クレーン操縦には吊り下げ荷重で規制される資格や免許が必要

低年式の中古ユニック車も2年の減価償却期間が設定される

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