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お知らせ
お知らせ:112
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2017年08月18日
新着中古トラック19台を登録しました。
新着中古トラックの情報は、定期的にメーリングリストでお届けしております。
ご希望者は、お電話もしくはメールでお申込み下さい。

--- こぼれ話 ---

環境、国土交通両省が16日、連結トラックを導入する運送会社に補助金を出す方針を固めました。
運転手の負担を軽くし人手不足の緩和が期待できる連結トラックに、2018年度予算概算要求に関連経費を盛り込むようです。

詳しくはコチラ→https://www.jiji.com/jc/article?k=2017081600670&g=eco

補助金が出ることで導入のハードルが下がりますね!
2017年08月07日
新着中古トラック52台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

ここ数年中古トラックの海外需要はやや減少傾向になっており、国内需要は横ばいの状況が続いています。
全体的に中古車の買取や販売価格に変動はないようですが、フィリピンやミャンマーなどの注文が減ってきている傾向です。

詳しくはコチラ→http://www.weekly-net.co.jp/logistics/post-13408.php

2017年08月04日
新着中古トラック30台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

車の自動運転の実現や課題について専門家が検討する警察庁の委員会が1日開かれました。
これまで何度か取り上げてきた有人トラックの後ろを無人トラックが走行する自動運転への取り組みについて、3年後までの実現を検討していくこととなったようです。

詳しくはコチラ→http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170802/k10011083951000.html

実現した場合は一人のドライバーで大量の荷物が運べる一方、無人で走行しているトラックで事故が起きた場合の責任の所在などについて法律面での見直しが必要になってくるということです。
2017年07月24日
新着中古トラック72台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

国土交通省は9月から、バスやタクシー、トラックが、旅客と荷物を運ぶ「かけもち」ができるよう大幅に規制を緩和します。
一部のバス会社は数年前からヤマト運輸と共同で「かけもち」事業を行い、バス内に荷物を載せる専用のスペースを設置しています。

詳しくはコチラ→http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170723-OYT1T50034.html

今回の規制緩和により、より多くの荷物が運べるようになります。
2017年07月17日
新着中古トラック30台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

宅配最大手のヤマト運輸が、深刻なドライバー不足を解消するためライバル企業に協力を呼びかけ、高速道路での共同輸送に取り組む方針を固めました。
自社の大型トラックに他社のトレーラーを連結する方式を検討しており、ドライバー一人でトラック2だいぶんの荷物を運べるようになります。

詳しくはコチラ→http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170713-OYT1T50126.html

近頃ヤマト運輸はせわしなく内情が変化しているように思えますが、おそらくどこの運送会社も同じ問題に悩まされていることでしょう。
どのようにしたらドライバー不足に歯止めをかけられるのか、今後しばらく課題は尽きない気がしますね。
2017年07月13日
新着中古トラック28台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

三菱ふそうは7月11日、電気小型トラック「eCanter」の生産を今月から川崎工場で開始したと発表しました。
国産初の量産電気トラック「eCanter」は9月に正式発表を予定しており、7月下旬からはヨーロッパと北米向けの車輌100台の生産が始まる予定です。

詳しくはコチラ→https://trafficnews.jp/post/75917/

2017年内に50台を生産予定で、うち25台はセブンイレブン・ジャパンに納入されるそうです。
いよいよ電気トラックが街中を走り始めますね!
2017年07月05日
新着中古トラック24台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

近頃ぞくぞくと自動運転の話題が上がってきていますが、スウェーデンでも独自の自動運転電気自動車が開発されたようです。
Einrideが発表したのは小型のパレットを運送するトラックの役割を果たすことを狙っており、エネルギー容量は200kWhで後続距離は200km、遠隔操作で積み荷の処理が可能です。
デザインもゼロから行われ大変ユニークなものになっています。

詳しくはコチラ→http://jp.techcrunch.com/2017/07/05/20170704einrides-t-pod-self-driving-transport-ev-gets-a-full-scale-prototype/

まるでSF映画のようなデザインですね!
数年後にはこんな車がバンバン街中を走っているのでしょうか?楽しみです。
2017年06月30日
新着中古トラック34台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

ちょっと季節外れの話題になりますが、日本人にとってはお馴染みの、
「やき~いも~♪いしや~きいも~♪」の石焼き芋屋さんのトラック。
外国人にとってはものすごく危険なものに見えるようです。

詳しくはこちら→https://forbesjapan.com/articles/detail/16621/1/1/1

確かに言われてみれば、ガソリンタンクのすぐ上で薪が燃えていて、大丈夫なの!?
と思いはするものの、昔からあるし…
この記事を書いた外国人記者さんも、いろいろな所へ足を運び話を聞いてみたけど

「パーツごとにみると問題はない」
「昔からあるものだし事故が起こった話は聞いたことがない」

というような返答で調査を断念したそう。

日本人にとって焼き芋屋さんは冬の風物詩。無くなったりしないで欲しいな、というのが本音ですね。
2017年06月23日
新着中古トラック59台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

帝国データバンクが、トラック運送業者の経営実態調査をまとめました。
トラック運送業者の2016年の倒産件数は前年比17.0%減。2017年も前年同月を下回って推移しています。
このほか年商別、業歴別などに分類された結果を見ることができます。

詳しくはコチラ⇒https://response.jp/article/2017/06/23/296524.html

全体的に景気の向上が見られますね!
この背景にはインターネット通販の拡大で宅配便取扱個数が増加し物流需要が増加していることが挙げられます。
今回が初となるトラック運送業者の経営実態調査、是非チェックしてみてください。
2017年06月19日
新着中古トラック76台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

見たことありますか?パキスタンのデコトラ!
鮮やかな色彩で花や建物を描き、彫刻も施されており、走る芸術と言われています。
南アジアのトラック芸術は世界の注目を浴びていて、海外の美術展にインスピレーションを与えたり、
ロンドンのおしゃれな地区の店で派手なミニトラックが売られたりしているそう。

詳しくはコチラ⇒https://jp.reuters.com/article/truck-art-pakistan-idJPKBN1970HU

こんなトラックが公道を走っていることは日本ではなかなか考えられないことですが、
パキスタンでは運転手のモチベーションを上げる一つの要因になっているのでしょうね!
2017年06月16日
新着中古トラック18台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

運送業界で、現在はトラック運転手が無料で引き受けることも多い荷物の積み下ろしなどを有料化する動きが広がりつつあります。
国土交通省によれば、運転手による荷造りや積込などの荷役業務の4割に対価が支払われていない状況で、荷主の都合による工場周辺などでの待ち時間も、運送業務の半分近くで発生しており、いずれのコストも商慣行から運送会社の負担とされてきました。

どの分野においても生産性向上は共通のテーマであり、現場の仕事を「見える化」して無駄を省き対価を得るということが必要になります。
運送業界でのこの試みはその試金石になるのではないでしょうか?

詳しくはコチラ⇒http://www.nikkei.com/article/DGXKZO17292020V00C17A6PE8000/
2017年06月09日
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--- こぼれ話 ---

8日午前、大阪・池田市の阪神高速で、豚を運んでいたトラックが事故を起こして19頭の豚が道路上に逃げ出しました。
豚はすべて無事に捕獲されましたが、高速道路はおよそ5時間半にわたって通行止めとなりました。

詳しくはコチラ⇒http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170608/k10011010641000.html

ちなみにこういった事故を起こしてしまった場合の損害賠償ってどのくらいになるのかご存知ですか?
ネクスコ西日本によると、原因者負担金として請求できるのは物理的損失の現状復旧に関した費用のみだそうで、
事故により通行止めになったことで失ってしまった収入(見込み)は請求しないそうです。

良心的だとは感じますがきっと莫大な費用ですよね。
当然ですが事故は起こさないのが一番です。
今日も気を付けて運転しましょう!


2017年06月05日
新着中古トラック47台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

アメリカのワシントン大学土木・環境工学部のアン・グッドチャイルド教授は、トラックとドローンを使った配送の環境負荷を比較する研究を実施しました。
ドローンはトラックに比べて大量の荷物を一度に運べませんが、軽量な荷物を運ぶ短距離飛行や、顧客数が少なく配送ルートがあまりない地域では高いエネルギー効率を発揮。
その代わり配送する荷物の重量が重くなる程エネルギー効率が下がってしまうため、CO2排出量も増加してしまうとのことです。

詳しい研究結果はコチラ⇒http://gigazine.net/news/20170603-drone-vs-truck-co2/

ドローンがいかなる時でも環境に優しいというわけではない、というのは意外でしたが、
トラックとドローンの長所と短所を把握して上手に使い分けられれば、環境問題に大きくアプローチが可能ということですね♪
2017年05月31日
新着中古トラック17台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

30日に行われた未来投資会議(議長、安倍晋三首相)において、
無人トラックやドローンでの荷物配送の実現に向けた方針を打ち出しました。

詳しくはコチラ⇒https://jp.reuters.com/article/pm-abe-growth-strategy-idJPKBN18Q0RT

人工知能(AI)を利用しあらゆる分野に働きかけ、社会課題を解決する『Society5.0』を世界に先駆けて実現する見込みです。
無人トラックが隊列をなして道路を走り、ドローンが空を飛び交う…なんだかとても近未来的でSFチックな図ですが、
そんな未来がすぐそこまで近づいていると思うと、すごい時代になったなあと思いますね!
2017年05月26日
新着中古トラック26台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

2001年より衛星からの高解像度画像の配信サービスを行ってきたDigitalGlobeは、
100ペタ(=10万テラバイト)ものたまりにたまったデータのクラウドへの移行を、
Amazonが引き受けることになりました。
Amazonはセミトレーラートラックで超大容量のデータ移行をサポートするサービス
「Amazon Snowmobile」を昨年発表しており、トラック1台で100ペタバイトまで移送できるようです。

詳しくはコチラ⇒http://www.gizmodo.jp/2017/05/amazon-snowmobile.html

デジタルデータをセミトレーラートラックでデータを運ぶアナログさな感じがなんともちぐはぐに思えますが、
それだけ大容量のデータを一度に運ぶとなると、アナログな方法の方が適しているのでしょうね。
2017年05月22日
新着中古トラック26台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

タクシーなどの車をすぐに呼べることで知られているアプリのUber。
今度は新たにトラックに関する新サービスを打ち出したようです。
その新サービス「Uber Freight」は、運送会社や個人トラック運転手と組んで、
貨物運送を斡旋します。

詳しくはコチラ⇒http://jp.techcrunch.com/2017/05/19/20170518uber-freight-launches-to-connect-truck-drivers-with-available-shipments/

現時点ではまだまだ日本に上陸するのは先のように見受けられますが、
このサービスが使えるようになればかなりスマートなやり取りが期待できそうです。
2017年05月15日
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--- こぼれ話 ---

中国ではなぜトラックの過積載が当たり前なのか?
曲芸のようなバランスで走っていたり、重すぎてタイヤが半分潰れていたり。
これは中国のメディアが諸外国と比べて打ち出してきた疑問なのです。

詳しくはコチラ⇒http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170513/Searchina_20170513007.html

日本をはじめとする体制が整っている国とは打って変わって、
中国はまだまだ発展途上な部分が多いということですね。
2017年05月12日
新着中古トラック38台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

三菱ふそうトラック・バスが5月10日、同社の川崎工場に電気トラック向けの急速充電設備「EV Power Charger(EVパワーチャージャー)」を設置しました。
これは9月に発表し量産を予定している電気トラックの「eCanter」を前に、電気トラックの利用者向けに環境を整える狙いです。

詳しくはコチラ⇒http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1059211.html

ついにトラックも電気で走る時代がやってきましたね。
これからどんどんエコ化が進んでいくことを期待しましょう!
2017年05月01日
新着中古トラック43台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

ゴールデンウィークですね!
連休中は行楽日和が続きそうで、いよいよ初夏の雰囲気が漂ってきました♪

そんな中、全国的にいつにも増してトラックの事故が多発しているようです。
世間では休みで浮かれた人たちで溢れていて気持ちがクサクサしそうですが、
ドライバーの皆さん、気を付けて運転してください( ;∀;)

トラック流通センターでもGWは5/3~5/7まで休業致しますので、
ご迷惑をお掛けしますがよろしくお願い致します!
2017年04月29日
新着中古トラック44台を登録しました。
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--- こぼれ話 ---

北海道警察が摘発した苫小牧拠点のトラック窃盗グループの輸出先がアラブ首長国連邦(UAE)だったことが判明しました。
日本車のエンジンは酷暑に強く壊れにくいため人気が高いそうです。
エンジンに分解してしまえば安く大量に輸出でき、UAEのシャルジャ首長国の大規模中古車部品市場では、
日本製エンジンは20~40万円で取引されていたといいます。

詳しくはコチラ⇒http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0391067.html

日本のトラックが人気なのは喜ばしいことですが、正しいルートで普及していってほしいですね。
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