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2014年10月02日

日野日野自動車の博物館(日野オートプラザ)にも展示してある代表的なボンネットトラックである。

1960年台のトラックで、今年で50年ほど立っている。
ミャンマーでは、40~50年前の中古トラックは普通に走っていてそれほど珍しいものではない。
荷台を架装し、ボディーを塗り直し、何回も修理しながら使われてきたものであろう。
ミャンマーは50年間の軍事政権のため経済が停滞し歴史が止まっていたので、このようなトラックが現在でも走っている。

このボンネットトラックは、昔のシーンのテレビ番組にもよく登場する。
NHKドラマ「とんび」やフジテレビ系のバラエティ番組「オレたちひょうきん族」ビートたけしが演じる鬼瓦権造で出てくる。

日野オートプラザでは、屋外展示上に展示してあるので、帰国した折に一度足を運びたいと思っている。

2014年09月09日
ミャンマーに輸入されるトラックは、10年以内のものと年式規制があるため、古いトラックは少しずつ少なくなってきている。
最近輸入されるトラックは、看板を消して輸入されるものがおおいので、以前のように日本看板をつけたトラックを見つけるのは難しくなってきた。
写真のトラックは少し前に輸入されたトラックであるが、飛脚の看板がバッチリ残っている。
ミャンマーでよく目にする日本の物流会社のトラックで、なぜか佐川急便が多い。
売却するときに看板の消去を規定していなかったのだろうか。
2014年07月10日
ミャンマーのトラックの看板の話題でモデル名について書いてみたい。

ミャンマーでは日本のトラックがとても好きで日本のトラックを持っていることが自慢でもある。日本人としてはここまで気に入ってくれるとうれしいものである。
そのためメーカー名やモデル名をこれぞとばかりに目立たせている。
これは何もトラックに限ったことではなく乗用車でも後付のステッカーでモデル名をでかでかとアピールしている車を目にする。

日本の中古トラックは小型トラックでは三菱のキャンターが一番人気である。写真のトラックはオーナー独自のロゴでCANTERをアピールしている。

荷台は、ミャンマーで再架装したものである。
2014年07月02日
日本から輸入された中古トラックはカンバンがそのまま残して使用しているものが多い。

前回から日本のカンバンを残したトラックを紹介しているが、今回のトラックは、ライトバンのリアに書かれたカンバンであるが、拡大された部分の文字をよく見ていただきたい。
これは看板文字が歪で間違っている。

元々のカンバンは文字シールで使っているうちにだんだん剥がれていったので書きなおしたものである。

カンバンを書いた人は当然日本語がわかるわけでもないので、このようなものになった。
2014年06月24日

前回に引き続き会社のカンバンがそのままので輸入された中古トラックを紹介してみたい。

このトラックはテレビCM等でよく聞く、象のマークの松本引越センターのトラックである。
写真が小さいのでわかりにくいが、全部のカンバンがそのまま残っているものでミャンマーでも運送業者が使っている。

ミャンマーでは日本のカンバンが残ってるほうが好まれるので、このトラックのオーナーは自慢できるだろう。

2014年06月05日
日本から沢山ミャンマーに輸出された4軸底床のウイング車がこんなところで活躍していた。
ここはヤンゴンから、高速バスで12時間ほど走ったシャン州のインレー湖の近くの街である。
シャン州のインレー湖は、ミャンマーでも風光明媚なところで観光客が多く少数民族が暮らしている。テレビなどで紹介される首長族も見ることができる。

この地域は、中国国境に接しているため、中国製品をたくさん積んだ物流トラックが多い。
以前のブログでも紹介したことがあるが、日本から輸出されたウイング車の中古トラックは、アオリより上の部分をカットして平ボディーとして使用される。

ミャンマーではフォークリストを使用しないで手積みで積み込まれる。低床のため高く積み上げ積載容積を多くとることができる。
このトラックは幌をかけやすいように荷台が改造してある。

キャビンの塗装を見るとどこか見覚えのあるトラックだと気づかれた人も多いだろう。運転席のピラーの部分に佐川ギャラクシーハイウエイズの社名が書かれたままである。
2014年05月29日
海外では、日本のカンバンがそのまま残った中古トラックをよく見かける。
現地の人に聞くと、何でも日本語の書かれたカンバンがステータスなんだそうである。
欧米人がが日本語のティーシャツを着ているのと同じようなものかもしれない。海外の食品や化粧品などでは、日本製でもないのにわざと日本語の入った製品を作り日本製であるように見せかけたものもある。中には間違った日本語や日本語らしきに意味不明の表示もあり変な日本語が氾濫している。

日本から輸出されるトラックはカンバンを消すのが暗黙のルールだと思うのだが、困ったことにカンバンがあった方が買ってもらいやすいのでそのまま送る業者が後を絶たない。

ミャンマーの場合、中古トラックのカンバンは、そのまま残してあるのはもちろんのことだが、ボディーを塗りなおしたりしてもカンバンをまた書きなおしてあるものをよく目にする。
特にトラックではカンバンだけでなく車のメーカー名、TOYOTAやNISSAN、MITSUBISHIなど独自にステッカーを作って貼ったりペイントされているものが多い。

写真のトラックは更に手が込んでいて、ボディーを塗り直した後にカンバンを書いたのはいいのだが、文字が反転している。
看板文字の左右を入れ替えることはよくあるが、日本語がわからないためか左右入れ替えて文字まで反転している。おまけに最後の文字は「ラボ」が「ラホ」になっている。
2014年05月20日
写真の軽トラックは見覚えがある方が多いと思う。

軽急便などと呼ばれるもので軽トラックの宅急便である。これは軽トラックの荷台を改造してフランチャイズ方式で脱サラや新規事業希望車にこの軽トラックを買って(ローンを組んで)もらい、本部から仕事を斡旋してもらう仕組みだ。

2,3年前だったかと思うが、軽急便のトラックがオークションや中古トラック市場にたくさん流れてきた。
多くの場合思うように仕事が来なくてローンの支払ができなくなったものだと聞いている。

日本国内では、荷台を改造しているためなかなか買い手がつかなかったり、かなり安い値段で取引されていた。

ミャンマーでは、1年位前から軽の中古トラックブームで10年落ちのスズキ・キャリーやダイハツ・ハイゼットなどが大人気でオークションで高値がつくようになった。
この軽急便もミャンマーで大活躍で弊社の事務所の近くに止まっていたのでシャッターを切った。

この軽急便は、当時220万円や250万円というとんでもなく高い値段で買わされ、うまく行かなかった人達の悲しい過去がある。
2014年05月14日
ミャンマーのお金は、チャットと言い通貨記号はksであらわす。
主に流通しているのは、50ks、100ks、200ks,500ks、1000ks、5,000ksでたまに10,000ksがある。1ksは0.1円(2014年5月時点)で最大貨幣の10,000ksで1,000円である。ミャンマーの公務員の給与は、月給でだいたい100,000ks(約1万円)であるから、日本の20分の1~30分の1くらいで5000ks(約500円)は高額紙幣になる。

ダイナなどの中古トラックが30,000,000ks(約300万円)だとすると、桁が多いのでlakh(ラック)というインド発祥の単位を使用する。1lakhが約1万円で日本の通貨とは相性が良い。このダイナの中古トラックの場合、300lakhとなる。

ミャンマーの銀行は、十分なオンライン化ができていないので相手に振込ができない。そのため、取引は現金取引である。
先ほどのダイナを売ると、ズタ袋や黒いビニール袋に入ったお金をもらうことになる。
一般に流通しているのが、5000ksで約500円だからものすごい札束になり数えるだけでも一苦労する。

写真は、1000ksの束で100,000ks約1万円になる。
2014年04月22日

4月のミャンマーは1年で一番暑く、ミャンマー語で「ティンジャン」という水かけ祭りが国を上げて行われる。
ティンジャンは、ミャンマーのお正月で4月12日から4月21日まで10連休になる。

著者は、2回目のテンジャンを迎えるが一度も参加したことがない。
この間仕事は休みになり、親しい日本人もほとんど帰国したり海外に遊びに行くので、何もやることがなくなる。

写真のように、ティンジャンも日本製の中古トラックが大活躍である。ミャンマーでは、平ボディの荷台は人が乗るためにある。

 

2014年04月11日

ミャンマーの車は1年半ほど前にパーミッションという輸入許可の費用が安くなり、乗用車は5年以内、トラック島の商用車は10年以内に製造されたものは安く輸入できるようになった。

そのせいか、このところ古い車がずいぶん少なくなってきたように思う。30年前のオンボロがたくさん走っていたのが妙に懐かしい。

写真のバスは、日野レインボーのオンボロバスであるが、ていねいに使われているのか、意外とキレイである。
写真では見にくいが、運転席のサイドにRainbowと後書きされている。
また、フロントガラスのワイパー付近に「木の葉」が挿してある。これは安全祈願のお守りでバスではよく見かける。
しかし、ミャンマーのバスの運転は荒いので有名でお守りより安全運転を心がけてほしい。

ミャンマーのバスの運転が荒いのは、バスは民営ばかりで客の取り合いが激しく、少しでも先にバス停に到着しようと競うためだそうだ。

2014年03月30日
ミャンマーでは交通機関が発達していないので、小型トラックから軽トラックまで荷台を改造して小型バスになってしまう。
今回は危険な小型バス事情をお知らせしたい。

ミャンマーは天然ガス(CNG)の産出国で、日本から輸入した中古トラック、バスや乗用車をCNG化して使用している。CNGは特別な許可がいるので一部の自動車しかCNG化できない。
ガソリンやディーゼルは多くを輸入に頼っているし、安くて環境にもいいので、もっとCNG化してもいいと思うのだが、どうやら利権が絡んでいるようで、CNG車を持っていれば次の車もCNGにする事ができるが許可がないと高額な許可を買わなければならない。

CNG車は燃料代がかからないし環境がいいのだが、この国においては大変危険な乗り物になる。
写真は、CNGのボンベを荷台の前方に5本立ててベルトで縛っただけのもので、荷台にはお客が乗る小型バスである。

もし事故にでもあって5本のボンベが爆発すると大惨事になるであろう。
最近ではさすがに危険とわかってきたのか、この手のトラックは見かけなくなってきた。
今後は見ることができなくなると思うので、カメラに収めた。
2014年02月28日

ミャンマー国内での長距離移動手段はもっぱらバスで、6時間以上かけて目的地に行くのはふつうのコトである。

ヤンゴンから一番近いビーチでチャウンターというビーチがある。
ここはヤンゴンのミャンマー人に人気のビーチで遠浅のきれいな砂浜が広がっていて自然が沢山残された良いところである。
このビーチもヤンゴンから6時間かかり早朝6時に複数のバス会社からバスターミナルを出発する。
便は6時便のみで料金は約1,000円で超格安ツアーである。
しかしバスは日本製のオンボロでトイレがない。途中休憩があるものの4時間先で路はガタガタで振動がたまらない。

ミャンマーの長距離バスはトイレが合っても壊れていたりで全く使えない。どうしても我慢ができない場合は運転手に言って大自然のトイレで用を足す。女性は注目の的になるけどこれがミャンマー。

旅先では気をつけてほしい事がある。
珍しいいろいろな食物にチャレンジするのはいいが腹痛をお起こしたら帰りのバスは最悪なものになる。

2014年02月23日

ヤンゴンのダウンタウンエリアの警察署に停めてあったトラックをパチリ。

ミャンマーでは軍や警察など撮影禁止場所がある。

警察署の裏に停めてあった警察車両を紹介したい。
ミャンマーの警察車両はパトカーはセダンなのだが、トラックも結構見かける。
テロや暴動も何度か耳にするので警察官の移動手段として欠かせないのであろう。

警察車両ももちろん日本製の中古トラックで、1990年ころのトヨタハイラックスのトラックである。
荷台は、サイドに座席が取り付けてあり、屋根には幌がかけてある。

このような仕様のトラックは、ミャンマーでは一般的で小型バスとして活躍している。
もちろん安全性は気にしていない。

2014年02月10日

ミャンマー独特のトラックでトラジーというものがある。

トラジーとは、トラクター+ジーで(ジーは呼称のようなもの)という意味で人によってはボンノンと呼ぶそうである。
トラクターより耕うん機にリアカーをつけたようなもの思ってもらったほうが良い。

トラジーは、ヤンゴンで見かけることは少ないが、珍しく走っていたのでカメラに収めた。

トラジーは、地方都市に行けばトラック代わりにたくさん走っている。
農業用だけでなく荷物の運搬、道路工事などいろいろなところで大活躍している。

フロントタイヤの上にエンジンが乗っていてハンドルと直結している。リアの荷台は、幾つかの形があり平ボディーが一般的だがダンプ式もある。
速度は出ないが手軽な乗り物としてミャンマーの生活を支えている。

2014年01月31日

ミャンマーの地方への移動や旅行は鉄道があるものの遅いし本数も少ないので、飛行機かバスを利用される。

飛行機は主要都市に飛んでいるがチケット代が片道1~2万円で平均月収7000円のミャンマー人が利用するびはむつかしい。

バスは、リーズナブルの高速バスがいろいろな所に運行されている。主に韓国製の中古バスでトイレがあっても壊れているのか利用できない事もあるので予め確認しておいたほうが良い。高速道路はあるものの道路事情が良くないので予想以上に時間が掛かる。

ミャンマーには、チャイティーヨーという聖地がある。
別名ゴールデンロックと言い、ヤンゴンから車で6時間ほど行った山の中のお寺で金箔を貼った大きな岩があり今にも転がり落ちそうな状態である。旅行のガイドブックにもよく写真が載っている。
チャイティーヨーに行くには急な山道を登って行くのであるが一般車両は通行禁止で、専用の乗り物で山道を登る。
その乗り物が日本製の4トンの中古ダンプで荷台に簡易のイスを取り付け20人ほど乗れるようにしたものである。
乗り込むのも大変でお年寄りや体の不自由な人のことは全く考えていない。 特に下り坂が怖くブレーキが壊れたら大事故になるだろう。

ダンプは日産ディーゼルやふそうで、日本の中古トラックがこんなところで活躍しているとは驚いた。
しかし、あまりにも恐ろしい乗り物のため二度と乗りたくない。

2014年01月25日
今回は、ミャンマー人との商談などを紹介したい。

かつてのミャンマーは東南アジアで最も豊な国の一つでした。イギリスの統治や軍事政権により現在は東南アジアで最も貧しい国の一つになってしまった。
誇り高きミャンマー人も激動の歴史のためか、生活習慣や考え方に独自なものを感じる。

多くの場合、ミャンマー人と商談をするとなかなか話がまとまらない。人の話をさえぎり自分の意見を言うのはいつものことで、話題がそれることも普通である。昨日決めたことが、今日になったら無効になることも驚くほどのことではない。
日本の皆さんは、ここで腹を立てたりしてはいけません。粘り強く商談が成立するようにしましょう。
ミャンマー人は何でも知っています。何をたのんでも大丈夫やできると言ってくれます。
しかしそれは、誰かが知っているや誰かができるくらいに思ったほうが良いでしょう。
鵜呑みにすると大変なことになるし、謝ることをしません。

それはおかしいだろうと思ってもこれがミャンマーの現実です。
今のミャンマー人には雑談と商談の区別がないのかも。
(写真はなんでも知っているミャンマー人。修理できるのかな)
2014年01月13日

日本から輸入された中古トラックは、そのまま販売されることもあるが大抵の場合、ボディや内装の仕上げと荷台や足回りの改造を行う。

作業は路上や広場、まともな場合は工場の中で行われる。日本のような板金工場や整備工場とは程遠く、単なる空き地が有れば作業場になる。
リフトも塗装ブースなんてあるはずもない。古い言い方をするとジベタにしゃがみこんで黙々と作業をする。
足回りは板バネの枚数を増やして積載をアップする。町中で荷台の後ろだけ高床になって前かがみで走っているトラックを見かける。コイルスプリングも板バネに交換し、エアサスも勿論板バネになる。
荷台は、一杯一杯長くし、ロープフックをたくさんつける。けっこう綺麗に仕上げるものである。
日本語のカンバンはステータスだが、最近は見かけなくなった。NISSANとかMITSUBISHI、TOYOTAなどと明らかに純正とはちがう手書きされたカンバンを見かける。ミャンマー人は日産も日産ディーゼル、UDトラックスも同じNISSANで三菱も三菱ふそうも同じMITSUBISHIだと思っている。

古いトラックだと日本語のカンバンが剥げてくるので、上から手書きされることもある。中には下手な日本語に出くわすこともあるので笑える。
写真は、工場でしゃがみこんで黙々と作業をするミャンマー人。フロントを板バネに交換中で、部品がそこらに転がっている。

2014年01月07日
新年あけましておめでとうございます。

ミャンマーには1月のお正月はない。今年は、少数民族カレン族の新年が1月1日になったため元旦が休みになった。独自の歴でたまたまおなじになっただけで毎年変わる。
ミャンマーの場合、4月の水かけ祭りがミャンマーのお正月でいたるところでお祭り騒ぎになり、5日ほど会社は休みになる。4月は一番熱く名前の通り水をかけ合うお祭りである。

2014年のミャンマーは日本から数百億円ほどの円借款が決まり、ASEANの議長国になるため、一層投資に拍車がかかる。
昨年秋からの小型トラックのブームは、今年も更に増えることが予想される。
2013年12月27日
ミャンマーのパーツ事情について説明したい。
ミャンマーは中古パーツの輸入が禁止されているので新品のパーツを買うことになる。しかし、軍事政権の時代からタイや中国からコンテナにゴミに混ぜて密輸されてくる。
古くなって壊れたクルマもバラバラにされパーツとして再利用される。ヤンゴンから少し離れたところに中古パーツのマーケットがありインド系住民が仕切っている。
日本でほとんど見なくなった部品もあり、まさに博物館のようである。
新品パーツは一部の業者が純正を輸入しているが、高くて一般の人にはなかなか手が出せない。
プラグやエレメント、ブレーキパッドなどの消耗品は、中国製の偽物が多く出回っている。
中国製の偽物はありとあらゆるものがあり安いけど耐久性や安全性に問題がある。ミヤンマー人は異常に安さにこだわりダメとわかっていても偽物をかってします。
中には余計調子が悪くなり、しぶしぶ純正を買うドライバーもいる。
写真は、大体2年で壊れる中国製の大型トラックのクラッチである。
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